ChatGPTで競馬予想はできる?正直な答え
室谷今回はChatGPTと競馬予想の話をしましょう。.AI(ドットエーアイ)のコミュニティでも「競馬の予想にChatGPT使えますか?」って聞かれることがあって・・・正直、どう答えるか悩む質問なんですよね。
テキトー教師わかります。講座でも「ギャンブルにAI使うのってどうなんですか」って聞かれることがあります。
答えるとしたら「使えるけど、期待値を間違えないでほしい」ですね。
答えるとしたら「使えるけど、期待値を間違えないでほしい」ですね。
室谷そうなんですよ。結論から言うと、ChatGPTで競馬予想は「できる」んですよ。
ただ「AIが馬券を当ててくれる」っていう期待とは全然違う使い方になります。
ただ「AIが馬券を当ててくれる」っていう期待とは全然違う使い方になります。
テキトー教師整理すると、ChatGPTが得意なのは情報収集と分析の補助です。「過去の出走馬の傾向を整理して」「この競馬場のコース特性を教えて」「特定の騎手とコースの相性をまとめて」みたいな使い方は本当に便利なんですよ。
室谷でも「今日の東京11Rの買い目を教えて」って聞いても、リアルタイムのオッズや出走直前の馬体情報は持っていないから、精度の高い予想は出てこない。ここを理解しておかないと「使えない」ってなっちゃうんですよね。
テキトー教師ChatGPTが学習しているのはあくまで過去のデータや公開情報です。現在の最新モデルであるGPT-5.4は検索機能も持っていますが、調教師の直前コメントや馬場状態の細かい変動をリアルタイムで拾えるかどうかは別の話ですね。
室谷海外の事例を見てると面白くて、AIを競馬分析に使っているチームはたいてい「予想ツール」じゃなくて「データ整理・パターン発見ツール」として使ってるんですよね。人間が最終判断する前処理として使う。
テキトー教師その使い方が一番理にかなっていると思います。ChatGPTに「競馬を当ててもらおう」と思うと失望するけど、「情報の整理とパターン分析を手伝ってもらおう」と思えば、かなり実用的なツールになります。
ChatGPTを競馬に使うメリットと限界
室谷じゃあ具体的に何が得意で何が苦手か、整理しましょうか。
テキトー教師そうですね。メリットとデメリット、両方しっかり理解してから使い始めた方が絶対いいです。
室谷得意なこととしては、まず膨大な過去データの整理ですね。「重馬場で強い馬の特徴は?」「東京競馬場の芝2000mで逃げ馬が勝ちやすい条件は?」みたいな質問に対して、体系的な回答を出してくれる。
人間が調べたら何時間もかかることを数分でやってくれる。
人間が調べたら何時間もかかることを数分でやってくれる。
テキトー教師血統分析も得意ですよね。「ディープインパクト産駒が道悪で弱い理由」とか「ハービンジャー系が距離延長で伸びる傾向」みたいな、競馬ファンなら知ってるけど初心者は調べるのが大変な情報も、わかりやすく説明してくれます。
室谷プロンプトを工夫すれば、展開予想も面白いんですよね。「前走逃げ馬が3頭いるレースでの展開を予測して」って入力すると、競馬的に理にかなった分析を返してくれる。
完璧ではないけど、思考の整理には使えます。
完璧ではないけど、思考の整理には使えます。
テキトー教師一方で、限界も明確です。
- リアルタイム情報の欠如:出走直前の馬体重変動、当日の馬場状態、オッズの動き
- 非公開情報へのアクセス不可:調教師の内部的な判断、馬の気性面の変化
- ギャンブルの不確定性:どれほど精緻な分析をしても、競馬の結果には不確定要素が多い
- ハルシネーション:存在しないレース結果や騎手のデータを「作り上げる」可能性がある
室谷最後のハルシネーションは特に注意が必要ですね。「○○騎手の東京芝2000mの成績は?」って聞いたとき、ChatGPTが成績数字を返しても、その数字が正確かどうか自分で確認しないといけない。
架空のデータを出してくる可能性があるんですよ。
架空のデータを出してくる可能性があるんですよ。
テキトー教師講座のコミュニティのメンバーさんでも「ChatGPTが言ったのに!」って言う方がいるんですよ(笑)。AIが言ったからといって事実とは限らない、そこは理解してから使う必要があります。
室谷使い方を間違えなければ本当に便利なツールなので、「期待値を正しく設定する」のが一番大事だと思います。
的中率と回収率を高めるプロンプトの書き方

室谷ここからは実践的な話をしましょう。プロンプトの書き方で、ChatGPTから引き出せる情報の質が全然変わるんですよね。
テキトー教師ここが一番差が出るポイントです。「今日の○○レースの予想をして」では弱い。
役割・分析軸・出力形式を全部指定してあげることで、精度が上がります。
役割・分析軸・出力形式を全部指定してあげることで、精度が上がります。
室谷具体的に言うと、まず「役割設定」から入ることですね。「あなたは過去30年の競馬データを分析してきたデータアナリストです」みたいな前置きをすると、応答の質が変わってくる。
テキトー教師そのあと、分析してほしい軸を具体的に指定する。「血統」「コース適性」「騎手との相性」「過去5走の成績」など、どの要素を重視して予想してほしいかを入力データとして渡すんですよ。
室谷そして出力形式も指定する。「上位候補を3頭、選定理由とともに表形式で出力してください」とか「的中率重視か回収率重視かを明記した上で推奨馬を挙げてください」とか。
テキトー教師的中率重視と回収率重視でプロンプトの設計が変わってきますね。
室谷そうなんですよ。的中率を重視するなら「オッズを無視して、過去データから最も信頼できる馬を選ぶ視点で分析してください」という前置きが有効です。
テキトー教師回収率を狙うなら「人気薄の中から過去のデータで好走パターンに合致する馬を見つけてください」「血統とコース適性から穴馬候補を抽出してください」という方向性になりますね。
プロンプト例(的中率重視):
#役割
あなたは競馬場の傾向とデータ分析を専門とするプロのアナリストです。
#依頼
以下のレース条件に基づき、的中率重視の予想を行ってください。
#レース条件
・開催日: ○月○日
・競馬場: ○○競馬場
・レース: 第○レース
・距離・馬場: 芝2000m(良)
・グレード: G1
#分析軸
1. 過去5走の成績傾向
2. コース・距離適性
3. 騎手との過去の相性
4. 血統傾向
5. 前走からの間隔
#出力形式
・候補馬を3頭ピックアップ
・各馬の選定理由を箇条書きで記載
・リスク要因も1点ずつ明記
テキトー教師ポイントは「分析軸を明示すること」と「出力形式を指定すること」の2つです。この2つを入れるだけで、ChatGPTの回答が段違いに使いやすくなります。
室谷あと、一度のやり取りで終わらせようとしないのも重要ですね。「この馬が勝ちやすい理由を深掘りして」「別の角度から反論してみて」と対話を続けることで、精度が上がっていく。
テキトー教師ChatGPTを「先生」じゃなくて「議論相手」として使う感覚が大事ですね。「○○騎手はこのコースが得意だよね」「そう言えるデータはある?」みたいな批判的な対話を続けることで、思い込みに気づかせてくれることもあります。
室谷MYUUUでも、何か重要な意思決定をするときにChatGPTに「反論して」「別の視点で考えて」と聞くことがあるんですよ。競馬も同じで、「その予想の弱点を教えて」と聞き返すのは有効だと思います。
ChatGPTのGPTs「競馬予想マスター」の使い方
テキトー教師ChatGPTには「GPTs」という専用ボットを作れる機能があって、競馬専門のGPTsが存在するんですよね。
室谷そうです。ChatGPTのGPTsストアを開くと「競馬予想マスター」というボットが見つかります。
これは競馬予想に特化したカスタムGPTで、通常のChatGPTより競馬の文脈に最適化された回答をしてくれます。
これは競馬予想に特化したカスタムGPTで、通常のChatGPTより競馬の文脈に最適化された回答をしてくれます。
テキトー教師使い方は簡単で、ChatGPTにログインした状態でGPTsストアから「競馬予想マスター」を検索して開くだけですね。ChatGPT Plus以上のプランが必要になります。
室谷特化型GPTsのメリットは、通常のChatGPTより「競馬の文脈で考えてくれる」ところです。一般的なプロンプトを書かなくても、競馬特有の用語や分析視点で応答してくれる。
テキトー教師「今週の注目レース予想は?」「雨天のレースでの勝ち馬は?」「コース特性を考慮した予想を聞かせて」みたいな自然な質問で分析を進められます。プロンプトの書き方を知らなくても使いやすい点がメリットですね。
室谷ただ、注意点もあって。GPTsも結局ChatGPTのモデルを使っているので、リアルタイム情報へのアクセスには限界があります。
「今日の3Rの最終オッズを分析して」みたいな要求には対応できない。
「今日の3Rの最終オッズを分析して」みたいな要求には対応できない。
テキトー教師あと「chatgpt のgpts jra 競馬 予想」という検索が多いんですが、GPTsはJRA(日本中央競馬会)の公式ツールではありません。あくまでサードパーティが作ったカスタムGPTです。
公式情報はで確認するようにしてください。
公式情報はで確認するようにしてください。
室谷GPTsを活用するコツとしては、「分析依頼」に使うのがおすすめです。「先週のG1レースで、前走3着以内だった馬の勝率傾向を教えて」「ダートから芝に転向した馬のパターン分析をして」みたいな分析系の質問は精度が高い。
テキトー教師特化型GPTsと、通常のChatGPT、両方使ってみて自分に合う方を選ぶのがいいと思います。競馬に慣れていない初心者はGPTs、プロンプトを自分でコントロールしたい中級者以上は通常版、という感じの使い分けですね。
ChatGPT ProのDeep Researchを競馬分析に使う
室谷ここ最近で一番面白い使い方だと思ってるのが、ChatGPT ProのDeep Research機能ですね。
テキトー教師Deep Research、これは確かに競馬分析との相性がいいですね。普通のChatGPTと何が違うんですか?という話から入りましょうか。
室谷通常のChatGPTが一問一答なのに対して、Deep Researchはひとつのテーマに対して複数のウェブ情報を検索・統合して、詳細なレポートを作ってくれます。「○○競馬場の芝2000mの過去データから傾向を調べて」みたいな依頼に対して、ウェブ上の情報を収集しながら体系的なレポートを生成してくれる。
テキトー教師つまり「リアルタイム検索 + 分析 + 統合」ができるわけですね。この組み合わせが競馬分析には強い。
室谷ただし、Deep ResearchはChatGPT Proプランの機能なので、費用対効果は考えないといけないですね。競馬の馬券代に比べてどうか、という話ですが・・・
テキトー教師ChatGPT Plusプランでも制限付きで使えます。回数は限られますが、大事なレースの前に深い分析をしたいときは有効活用できますね。
室谷実際の使い方としては「今月のG1レースの出走馬候補について、血統と過去の成績データを調べてレポートを作ってほしい」みたいな依頼をすると、ChatGPTが自動でウェブを検索して、データを集めて、分析レポートを出してくれます。
テキトー教師人間が同じことをやろうとしたら、競馬専門サイトを何時間も見て回る必要がある作業を、数分でやってくれるんですよね。情報の精度や最新性は自分で確認する必要がありますが、時間の節約効果は大きいです。
室谷ビジネス的に言うと、競馬予想を真剣にやっている人の「調査工数」を削減するツールとして考えると、Deep Researchの価値はわかりやすい。ただ、その分析コストと馬券代のバランスは各自で判断してほしいですね。
テキトー教師もちろん、競馬はギャンブルですから「馬券代を減らして情報代に回す」という発想は本末転倒になりかねない・・・そのバランスは各自で判断してほしいですね。
GeminiとChatGPT、競馬予想でどちらが使える?
室谷「chatgpt gemini 競馬 予想」という検索もあるんですよね。両方使ってみると、特性の違いが出て面白い。
テキトー教師GeminiはGoogleの検索データと組み合わせられるので、リアルタイム情報へのアクセスという点ではGeminiの方が強い面もあるんですよね。
室谷そうですね。GoogleはJRAのウェブサイトや競馬専門サイトをリアルタイムでクロールしているので、Geminiに聞くと比較的最新の競馬情報を反映した回答が返ってくることがあります。
テキトー教師ただ、分析の深さや対話の質という観点では、ChatGPTの方が使いやすいという意見もコミュニティのメンバーさんから聞きますね。特に複雑なプロンプトに対する応答の自然さが違う。
室谷正直なところ、「どちらが正解」というよりも、用途で使い分けるのがいいと思います。
| 用途 | おすすめ |
|---|---|
| リアルタイム情報の検索・収集 | Gemini |
| 複雑な分析・対話 | ChatGPT |
| 血統・過去傾向の体系的分析 | ChatGPT |
| 当日の馬場状態・オッズ確認補助 | Gemini |
| プロンプトを細かく設計したい | ChatGPT |
| 手軽に競馬情報を調べたい | Gemini |
テキトー教師両方の無料版が使えるなら、両方試して比較するのがいいですよね。「同じ質問を両方に投げてみる」と、それぞれの得意不得意がよく見えてきます。
室谷海外のAI競馬予想系のコミュニティを見ていると、ChatGPTとGeminiを組み合わせて使っているケースが多い印象です。Geminiで当日情報を収集して、ChatGPTで分析・整理するというフローですね。
テキトー教師それは実践的ですね。ただ、両方のプレミアムプランを契約するコストと、期待できる効果のバランスは慎重に考える必要があります。
あくまで「情報収集と分析の補助」という位置づけで使うのが健全だと思います。
あくまで「情報収集と分析の補助」という位置づけで使うのが健全だと思います。
ChatGPTで競馬予想する際の注意点
室谷ここは重要なので、しっかり話しておきたいんですよね。ChatGPTを競馬予想に使う際の注意点。
テキトー教師いくつかあります。まず大前提として、ChatGPTはギャンブルの必勝法を提供するツールではありません。
これは競馬に限らず、すべてのギャンブルに言えることです。
これは競馬に限らず、すべてのギャンブルに言えることです。
室谷ChatGPTが「この馬が1着です」と言っても、その通りになる保証は一切ない。AIの出力は「参考情報」であって「確定予測」ではないというのは、絶対に頭に入れておかないといけない。
テキトー教師次が「ハルシネーション」の問題です。さっきも触れましたが、ChatGPTは存在しない情報を「もっともらしく」出力することがあります。
特定の騎手の成績数字や、過去のレース結果を「捏造」することがある。
特定の騎手の成績数字や、過去のレース結果を「捏造」することがある。
室谷「chatgpt 競馬 予想 できない」という声が多いのも、このあたりに起因していると思います。プロンプトの精度が低いか、ハルシネーションが起きて信頼できない情報が出てきた、という経験をした人が「使えない」と感じている。
テキトー教師対策としては、ChatGPTの出力を「最終答え」にせず、公式サイトや競馬専門データベースで必ず照合することです。やnetkeiba.comなどで確認する習慣をつけましょう。
室谷あと「ギャンブル依存症」についても触れておく必要があると思います。ChatGPTを使っても競馬が当たりやすくなるわけではない。
「AIを使えば勝てる」という思い込みは、むしろギャンブルへの過度な没入を助長するリスクがある。
「AIを使えば勝てる」という思い込みは、むしろギャンブルへの過度な没入を助長するリスクがある。
テキトー教師競馬はあくまでエンタメです。楽しむことが前提で、AIはその楽しみ方を少し豊かにするツールとして使う。
馬券への投資額は生活に支障のない範囲で管理することが大前提です。
馬券への投資額は生活に支障のない範囲で管理することが大前提です。
室谷「AIを使えば絶対儲かる」系の情報は信頼しないでほしいですね。2026年現在、AIで競馬を確実に予測できる技術は存在しません。
テキトー教師正直に言うと、AIが苦手なのは「不確定性の高いギャンブル」です。競馬は変数が多すぎる。
馬場、天候、馬の当日コンディション、騎手の判断、展開・・・完全な予測は人間にも不可能ですし、AIにも不可能です。
馬場、天候、馬の当日コンディション、騎手の判断、展開・・・完全な予測は人間にも不可能ですし、AIにも不可能です。
室谷だから「AIで当てよう」じゃなくて「AIで楽しもう」というスタンスが長く付き合えると思います。分析の過程が楽しくなる、競馬の見方が深まる、そういう使い方の方が絶対に満足度が高い。
よくある質問
テキトー教師最後によくある質問をいくつか整理しましょう。
室谷「ChatGPTで競馬予想は当たる?」という質問が一番多いですね。
テキトー教師これは「的中率何%ですか?」という意味だと思いますが、正直なところ「測定できるデータなし」です。ChatGPTの競馬予想的中率を測定した公式データはありません。
当たることもあれば外れることもある。詳細な情報を入力しても、通常の予想と大きく変わらないという意見が多いです。
当たることもあれば外れることもある。詳細な情報を入力しても、通常の予想と大きく変わらないという意見が多いです。
室谷「やり方がわからない」という人向けに基本の流れをまとめると?
テキトー教師手順としては、ChatGPTにログイン→役割設定(プロの競馬アナリストとして分析してほしい)→レース条件と分析軸の入力→出力形式の指定→結果の出力→公式サイトで情報照合、という流れです。本記事の「的中率と回収率を高めるプロンプト」セクションを参考にしてください。
室谷「ロト7の予想にも使える?」という声もあるんですが・・・
テキトー教師ロト7は完全にランダムな数字の組み合わせなので、AIに予想させても統計的な意味はありません。競馬は過去データや条件が絡む要素がある分まだ分析の余地がありますが、宝くじ類のランダム抽選にAIは無力です。
期待値ゼロなのでお勧めしません。
期待値ゼロなのでお勧めしません。
室谷「競馬予想マスターGPTs」は信頼できる?
テキトー教師ツールとして使える部分はありますが、JRA公式ではないサードパーティ製です。出力された予想を鵜呑みにせず、必ず公式データとの照合を前提に使いましょう。
まとめ
室谷まとめると、ChatGPTは競馬予想の「確実な的中ツール」ではなく、「情報収集・分析補助ツール」として使うのが正解です。
テキトー教師適切な期待値を持って使えば、競馬の楽しみ方が広がりますね。情報収集の手間が減って、分析の視点が増えて、競馬の見方が深まる。
そういう効果は本物だと思います。
そういう効果は本物だと思います。
室谷使い方を覚えて楽しんでほしいですが、「AIを使えば絶対儲かる」という誘い文句には絶対に乗らないでほしい。競馬はエンタメです。
予算を決めて、楽しむ範囲で使ってください。
予算を決めて、楽しむ範囲で使ってください。
テキトー教師ChatGPTのGPTs「競馬予想マスター」や、Deep Research機能、Geminiとの組み合わせなど、実際に試してみると自分に合う使い方が見えてきます。まずはトライあるのみ、ですね。
室谷ChatGPTを競馬以外のビジネスや学習にも使いこなしたい方は、.AI(ドットエーアイ)のコミュニティで学ぶのもいい選択肢だと思います。競馬予想よりも、ビジネスに使うAIの方が費用対効果は圧倒的に高いです(笑)
テキトー教師それは間違いない(笑)。最終的にはAIを使って生産性を上げることが、一番のリターンにつながります。
