CursorとClineはどう違う?結局どっちを使えばいいの?
室谷今回はCursorとClineの比較をやっていきましょう。これ、.AI(ドットエーアイ)のコミュニティでも「どっち使えばいいんですか?」って毎週のように聞かれるテーマなんですよね。
テキトー教師講座でも必ず出ますよ。「AIコーディングツールを使いたいんですが、何から始めればいいですか?」って来て、CursorとClineの名前が出てくるパターン、本当に多い。
室谷結論から言うと、この2つはそもそも設計思想が全然違うんですよね。CursorはIDEそのものとして作られていて、ClineはVS Codeの拡張機能として動く。
同じ「AIコーディングツール」という括りだけど、アーキテクチャが根本的に異なります。
同じ「AIコーディングツール」という括りだけど、アーキテクチャが根本的に異なります。
テキトー教師そこ、意外と知らない人が多いんですよ。「どっちも同じでしょ?」って思って比べてる人がいるけど、前提が違う。
Cursorは「AIが組み込まれたエディター」、Clineは「AIエージェントを既存のエディターに乗せる」発想ですよね。
Cursorは「AIが組み込まれたエディター」、Clineは「AIエージェントを既存のエディターに乗せる」発想ですよね。
室谷MYUUUのエンジニアたちが使ってる状況を見ると、Cursorをメインエディターとして使いながら、その中でClineも動かしてる人もいるし、純粋にClineだけっていう人もいる。組み合わせ方が多様なんです。
テキトー教師「どっちか選ばなきゃいけない」って思ってる受講生さんも多いんですが、実はCursorの中でClineを動かすこともできるんですよね。Clineの公式ドキュメントにも、VS Code・Cursor・Windsurf・JetBrainsと対応エディター一覧が載っています(
室谷そうそう。「どっちか」というより「どう組み合わせるか」の話になってきてる。
まずは両者の基本的な特徴を整理しましょう。
まずは両者の基本的な特徴を整理しましょう。
CursorとClineの基本情報【2026年最新】

室谷2026年4月現在のバージョンで言うと、Cursorが3.0、Clineがv3.77.0ですね。Cursor 3.0は2026年4月2日にリリースされたばかりで、エージェントウィンドウという新しいUIが大きな目玉です(
テキトー教師Clineは本当に更新頻度が高くて、GitHubのリリースを追っているだけで大変ですよね(笑)。v3.77.0では「Lazy Teammate Mode」という実験的なトグルが追加されて、ファイルへの分割アクセスが可能になりました(
室谷Cursor 3.0は「エージェント中心の設計」に舵を切ったというのが大きいですよね。並列で複数のエージェントを動かせるようになって、ローカルとクラウドのエージェントをシームレスに切り替えられる。
単なるコード補完ツールとは別物になってきました。
単なるコード補完ツールとは別物になってきました。
テキトー教師両者の基本スペックをまとめると、こうなります。
| 項目 | Cursor | Cline |
|---|---|---|
| 形態 | スタンドアロンIDE | VS Code拡張機能(他エディター対応) |
| 最新バージョン | 3.0(2026年4月) | v3.77.0(2026年4月) |
| ベースエディター | 独自(VS Code Fork) | VS Code / Cursor / Windsurf等 |
| AIモデル | OpenAI・Claude・Gemini等 | BYOK(自前のAPIキー) |
| オープンソース | クローズドソース | オープンソース(MIT) |
| MCP対応 | あり(Cursor Marketplace) | あり(MCP Marketplace) |
室谷ここで注目したいのは「AIモデルの扱い方の違い」なんですよね。CursorはOpenAI、Claude、Geminiなど主要モデルをサブスクリプション料金の中で使える。
ClineはBYOK(Bring Your Own Key)が基本で、自分でAPIキーを持ち込んで使います。
ClineはBYOK(Bring Your Own Key)が基本で、自分でAPIキーを持ち込んで使います。
テキトー教師このBYOKっていう仕組みが、Clineの一番の特徴でもあり、入門者にはちょっとハードルになる部分でもあって・・・APIキーの概念から説明しないといけないことが多いんです(笑)。
室谷でもBYOKの自由度って本質的に重要で。使いたいモデルを自分で選べるし、コスト管理も自分でできる。
DeepSeekやローカルモデルも使えるから、ベンダーロックインが起きにくいんですよね。
DeepSeekやローカルモデルも使えるから、ベンダーロックインが起きにくいんですよね。
料金の違い:Cursor vs Cline、コスト比較

室谷料金の話、これが一番気になるポイントですよね。Cursorは2026年4月現在、こういうプラン体系になっています。
| プラン | 月額 | 特徴 |
|---|---|---|
| Hobby | 無料 | 制限付きAgentリクエスト、Tab補完 |
| Pro | $20/月 | Agentの拡張制限、フロンティアモデル利用可 |
| Pro+ | $60/月 | OpenAI・Claude・GeminiモデルのUse 3倍 |
| Ultra | $200/月 | モデルUse 20倍、新機能優先アクセス |
| Teams | $40/ユーザー/月 | チーム共有、管理機能、SAML SSO |
(出典: https://cursor.com/pricing)
テキトー教師ClineはVS Code拡張機能としては無料でインストールできます。ただし実際にAIと対話するためのAPIコストは別途かかります。
例えばAnthropicのClaude APIやOpenRouter経由でのAPIコストです。
例えばAnthropicのClaude APIやOpenRouter経由でのAPIコストです。
室谷正直、どっちが安いか一概には言えないんですよね。Cursorのように月額固定で使い放題に近い感覚で使えるのか、ClineのようにAPIトークン単位で支払うのかで、使い方によって大きく変わってくる。
テキトー教師コミュニティのメンバーさんからよく聞くのが「Clineを使い始めたら思ったよりAPIコストがかかった」という話です。Clineはファイル全体を読んでコンテキストを保持しながら作業するので、トークン消費が多くなる傾向があります。
室谷逆に言うと、そのトークン消費が「ちゃんとコードベース全体を理解してる証拠」でもあるんですよね。浅い理解でサッと提案するより、深く理解した上で的確な変更をする方が、結果的に手戻りが少ない。
テキトー教師費用対効果で考えると、Cursor Proの$20/月はかなり使いやすい入口ですね。初めてAIコーディングツールを使うなら、固定費用でリスクが読めるCursorから入る人が多い印象です。
室谷MYUUUでは用途によって使い分けてます。サクッとUIを直したり、軽めのリファクタリングならCursor。
大きなアーキテクチャの変更や複雑なワークフロー構築ならClineって感じで。
大きなアーキテクチャの変更や複雑なワークフロー構築ならClineって感じで。
MCPの対応:CursorとClineはどう違う?
テキトー教師MCPの話、これも必ず聞かれるポイントですよね。「MCPって結局CursorでもClineでも使えるんですか?」って。
室谷両方使えます。ただし仕組みと思想が違うんですよね。
ClineはMCP Marketplaceというエコシステムを持っていて、一種のアプリストアみたいに拡張機能を追加していける。
ClineはMCP Marketplaceというエコシステムを持っていて、一種のアプリストアみたいに拡張機能を追加していける。
テキトー教師Cursor 3.0でも「Cursor Marketplace」が登場して、MCPサーバー、スキル、サブエージェントなどを1クリックでインストールできるようになりましたよね(
室谷そう、Cursorも急激に追いついてきてる。ただClineの方がMCPのエコシステムとしては先行していて、コミュニティが作ったサーバーの数も多い印象です。
GitHubのスター数も6万を超えていて、オープンソースコミュニティとしてのモメンタムがありますよね。
GitHubのスター数も6万を超えていて、オープンソースコミュニティとしてのモメンタムがありますよね。
テキトー教師実際の使い方で言うと、Clineの場合はMCPサーバーを設定すると、AIがコードを書くだけじゃなくてGit操作、テスト実行、ドキュメント更新まで連携してできるようになります。「AIがプロジェクト全体を開発パートナーとして扱う」という感覚に近いですよね。
室谷海外の事例で見ると、企業がClineに独自のMCPサーバーを作って、自社のCI/CDやプロジェクト管理ツールと繋ぐ使い方が増えてきてます。そのカスタマイズ性がClineの強みなんですよね。
テキトー教師Cursorの方はどちらかというとシンプルに「すぐ使える」という方向性ですよね。あらかじめ設定済みのMCPハンドラーが用意されていて、セットアップの手間が少ない。
室谷そこが設計哲学の違いに直結してる。Cursorは「すぐ書き始められる」を最優先にしてて、Clineは「深く統合してゆっくり育てる」イメージですね。
CursorとClineの使い方の違い:エージェントの動き方

室谷実際の使い方の違いも話しましょう。Cursor 3.0がリリースされて、UIが完全に刷新されました。
「エージェントウィンドウ」という新しいインターフェースが中心で、複数のエージェントを並列で走らせながら進捗を一覧で管理できます。
「エージェントウィンドウ」という新しいインターフェースが中心で、複数のエージェントを並列で走らせながら進捗を一覧で管理できます。
テキトー教師Cursor 3.0の面白いところは「ローカルとクラウドのエージェントをシームレスに切り替えられる」点ですよね。例えばローカルで作業しながら、長時間かかるタスクはクラウドに移してラップトップを閉じても実行し続けられる。
室谷それは便利ですよね。「寝ている間にエージェントが作業を続けて、朝起きたら完成してる」みたいなワークフローが実現できる。
テキトー教師Clineの場合は「Plan & Act」という2段階モードが特徴的です。まず計画フェーズで全体の設計を確認してから、実行フェーズで作業する。
受講生さんに教えるときも「まず計画を立てて、人間がOKを出してから動かす」という流れを強調しています。
受講生さんに教えるときも「まず計画を立てて、人間がOKを出してから動かす」という流れを強調しています。
室谷そのApproval(承認)フローがClineの安全弁になってるんですよね。Clineはデフォルトで「全てのアクションに人間の承認が必要」という設計になってる。
ファイルの書き込み、コマンド実行、ブラウザ操作、全部承認が必要です。
ファイルの書き込み、コマンド実行、ブラウザ操作、全部承認が必要です。
テキトー教師一方Cursorは、もう少し自動的に動く印象ですよね。Tab補完とかAgentモードでは、ユーザーのフローを邪魔しないようにどんどん提案してくる。
室谷これがClineを「Thoughtful Collaborator(思慮深い協力者)」、Cursorを「Responsive Partner(即応するパートナー)」と表現する理由で。どちらが優れているというより、作業スタイルの好みの問題ですね。
Clineのコア機能
- Plan & Actモード: 計画立案と実行を分けて、人間が各ステップを承認できる
- Auto Approve: 信頼できる操作は自動承認に設定可能(慎重に使う)
- Memory Bank: 過去の作業内容やプロジェクト知識を記憶
- Multi-Root Workspaces: 複数のプロジェクトを横断して作業
- Checkpoints: 作業の途中状態を保存して戻れる
室谷このMemory Bankが地味にすごくて。プロジェクトの設計思想や過去の決定事項を記憶しておいて、次のセッションでも「前回こう決めましたよね」と文脈を引き継いでくれる。
テキトー教師受講生さんがよくはまるのが「Clineは毎回コンテキストをゼロから読み込む」という点ですね。セッションをまたぐと、前回の会話は引き継がれない。
そのためにMemory Bankや
そのためにMemory Bankや
.clinerulesでプロジェクト情報を補完する運用が必要になります。Cline vs Cursor vs Windsurf:3つの比較
室谷Clineの比較対象としてよく出てくるのが、CursorとWindsurfなんですよね。「cursor cline windsurf」でよく検索されてますし。
テキトー教師Windsurfは「Codeium」のAIエディターで、CursorのようなスタンドアロンIDEですね。2025年後半から急速に注目を集めてきた。
室谷3つを並べると面白くて、それぞれ哲学が違うんですよね。
| 項目 | Cursor | Cline | Windsurf |
|---|---|---|---|
| 形態 | スタンドアロンIDE | VS Code拡張機能 | スタンドアロンIDE |
| 料金モデル | 月額サブスク | BYOK(APIコスト) | 月額サブスク |
| 設計思想 | 速さ・エージェント中心 | 安全・深い理解 | 開発者体験の統合 |
| オープンソース | ✗ | ✓ | ✗ |
| Tab補完 | ✓(高精度) | 限定的 | ✓ |
| エージェント | ✓(Cursor 3.0) | ✓(Plan & Act) | ✓ |
テキトー教師WindsurfはCursorと似たポジションですが、UIの使い心地が「よりクリーン」という評価をよく聞きます。特にAIとの対話部分が直感的で、初心者に向いているという声があります。
室谷ただ現時点(2026年4月)ではCursorの方が機能の幅が広くて、Marketplace含めてエコシステムとして成熟してますよね。Cursor vs Windsurfの比較は別稿に譲るとして、Clineと比べると「どちらもIDEだがClineは拡張機能」という構造的な違いが先立ちます。
テキトー教師「cursor cline copilot」という検索も多いですよね。GitHub Copilotとの比較も気になる人が多い。
室谷Copilotは「GitHub公式のAI補完」という安心感があって、企業導入のしやすさが強みですね。Clineはそのコンテキスト理解の深さでCopilotより上回ることが多いですが、セットアップの手間と費用感が違います。
Cursor vs Cline、どっちがいい?選び方のポイント
テキトー教師結論を出す前に、整理してみましょう。この2つを選ぶ基準は3つあると思っています。
「エディター環境への愛着」「コスト管理の感覚」「自律性と安全性のバランス」です。
「エディター環境への愛着」「コスト管理の感覚」「自律性と安全性のバランス」です。
室谷エディター環境への愛着は大事ですよね。VS Codeを長年使ってきて、拡張機能の設定も育てているなら、エディターを変えたくない気持ちは自然です。
その場合はClineがしっくりくる。
その場合はClineがしっくりくる。
テキトー教師逆に「エディターは何でもいい、とにかくAIが使いやすければ」という人はCursorが入口として楽だと思います。インストールして数分で使い始められますから。
室谷コスト管理の感覚も重要で。「月々いくらかかるかを固定したい」ならCursorのサブスク。
「使った分だけ払いたい、モデルも自分で選びたい」ならClineのBYOK。
「使った分だけ払いたい、モデルも自分で選びたい」ならClineのBYOK。
テキトー教師自律性と安全性のバランスは、チームや用途によって変わりますね。プロダクションのコードを触るなら、承認フローがあるClineの方が安心という声が多い。
室谷これ、僕がXで書いたんですが、「Claude CodeをCursorで動かすのは情弱」という海外の議論があって・・・要はメモリ効率の問題でCursorが重くなるから、ターミナルで完結させた方がいいという話で。
テキトー教師そのツイートの文脈で言うと、「CursorとClineをどう組み合わせるか」という話ですよね。Cursorというエディター上でClineを動かすこともできるし、CursorのAgent機能でClaude Codeを使うこともできる。
ツールの組み合わせ方が多様になってきてる。
ツールの組み合わせ方が多様になってきてる。
室谷最終的な選び方をまとめると、こうなります。
Cursorがおすすめの人:
- AIコーディングツール初心者
- 月額固定で予算管理したい人
- サクサクとコード補完を使いたい人
- スタンドアロンのモダンなIDE環境が欲しい人
Clineがおすすめの人:
- VS Codeの環境を維持したい人
- APIモデルを自分で選びたい人
- プロジェクト全体の深い理解をAIに持たせたい人
- MCP経由でツール統合をカスタムしたい人
- コストを使用量に比例させたい人
テキトー教師「cursor cline devin」という検索も出てきますよね。Devinとの比較も気になる人がいると思います。
室谷Devinは「完全自律型の開発エージェント」というポジションで、CursorやClineとは競合というより補完関係に近いんですよね。Devinは人間の介入なしに独立してタスクをこなすことを目指していて、価格帯も違う。
エンタープライズ向けのサービスです。CursorとClineは「開発者が主役で、AIがサポートする」ツールという点では同じ土俵に立っています。
エンタープライズ向けのサービスです。CursorとClineは「開発者が主役で、AIがサポートする」ツールという点では同じ土俵に立っています。
まとめ:CursorとClineの使い分け方
室谷最後にまとめましょう。CursorとClineは「どっちが勝ち」という話じゃないんですよね。
設計思想が根本的に違う2つのツール。
設計思想が根本的に違う2つのツール。
テキトー教師講座の最後にいつも言うのは「最初はCursor Proで使い始めて、3ヶ月後に自分の使い方が見えてきたらClineも試してみる」というアドバイスです。ツールへの理解が深まってから選択肢を広げる方が、効率的に学べます。
室谷MYUUUのチームでも、用途によって使い分けてます。
- UIの微調整や小さな変更: Cursor(速い)
- 機能開発・アーキテクチャ変更: Cline(深い理解)
- コードレビュー・PR: Cursor Bugbot(自動化)
という感じですね。「どれか1つ」より「状況に応じて使い分ける」が現実的です。
テキトー教師2026年のAIコーディングツールの進化は本当に速くて・・・半年前の「どっちが良い」という結論が、今は変わっているなんてことも普通にあります。定期的にリリースノートをチェックするクセをつけておくのが大事ですね。
室谷そうですね。Cursor 3.0が出た時のような「UIが全部変わる」級のアップデートが、また半年後には来るかもしれない。
ツールの特性を理解した上で、それぞれの進化を追いかけていきましょう。
ツールの特性を理解した上で、それぞれの進化を追いかけていきましょう。
よくある質問
CursorとClineは同時に使えますか?
テキトー教師使えます。ClineはVS CodeやCursor上で動く拡張機能なので、Cursorをエディターとして使いながら、その中でClineのエージェント機能を使うことができます。
Clineの公式ドキュメントにも対応エディターとして「Cursor」が明記されています。
Clineの公式ドキュメントにも対応エディターとして「Cursor」が明記されています。
Clineのインストール方法は?
室谷VS Code(またはCursor)のMarketplaceから「Cline」を検索してインストールするだけです。その後、設定画面でAnthropicやOpenAIなどのAPIキーを入力して使い始められます。
詳しくはに手順が載っています。
詳しくはに手順が載っています。
日本語でClineは使えますか?
テキトー教師使えます。ClineはAIモデルとのやり取りをするツールなので、会話は日本語でできます。
ただし、ファイル名やコード、コマンドは英語ベースになります。日本語で指示を出して、コードは英語で生成してもらう使い方が一般的です。
ただし、ファイル名やコード、コマンドは英語ベースになります。日本語で指示を出して、コードは英語で生成してもらう使い方が一般的です。
cursor cline 料金はどちらが安い?
室谷ライトユーザーならCursor Hobbyプラン(無料)かCursor Pro($20/月)が安くなりがちです。ヘビーユーザーで毎日長時間使うなら、ClineのBYOKでAPIコストを計算した方が安くなるケースもあります。
自分の使用量を見積もってから比較するのがいいですね。
自分の使用量を見積もってから比較するのがいいですね。
